ちょっと惹かれたPCですが
リンク: ツクモ BTOパソコン(エアロ).
ちっちゃいし、色々考えられていていいなあ、と思うのですが……Mac mini買っちゃったばかりなので、さすがにいらない……。
と思ったら、OSなしも選べるんですね。Linux入れたいなあ。Intel GMA3000とかが不安要素かな。その辺りの情報が出てくると嬉しいですね。
そういえば、やっぱりwikiサイトを作らなきゃだめかなー。
リンク: ツクモ BTOパソコン(エアロ).
ちっちゃいし、色々考えられていていいなあ、と思うのですが……Mac mini買っちゃったばかりなので、さすがにいらない……。
と思ったら、OSなしも選べるんですね。Linux入れたいなあ。Intel GMA3000とかが不安要素かな。その辺りの情報が出てくると嬉しいですね。
そういえば、やっぱりwikiサイトを作らなきゃだめかなー。
Leopardのプレビュー、Windows版Safariのアナウンス、iPhone……とまあ、さほど盛りだくさんとは言えなかったWWDC 2007ですが、Leopardには期待を感じた人も多いのではないでしょうか。
10月リリースまでそう間がないのですが、そこで気になるのが「Leopardは64bitをフルサポート」という話。えっと、Mac miniはまだCore Duoだから32bitしかサポートしてないのですが……。
このまま消えてしまうのか、新しいのが(リビジョンアップで)出るのか。後者なら大したことはないんですが、前者かも知れませんね。
ところで、現在この記事を書いているMacBookはCore Duoなので、自分にとっても悩ましいことになりそうです。
(補足と追記)
えっと、Mac miniがCore Duoのままで残るというプランもなくはないと思いますが、基本的に現時点で出ているハードについては揃えてくると思うので(アップルはそういう会社ですし)、「揃わないままの状態で進みそうなMac miniってつまりフェードアウトってこと?」と思えてくるわけです。
あと、ZFSどうなったんだろ。
Parallels 3.0が出たので、早速導入、機能を試してみた。
テスト内容は、以下の環境でトリックスターがちゃんと出来るかどうか、である。
環境は以下の通り。
ホストシステム
ゲストシステム
結論からいえば、上の環境でトリックスター+を800x600のウィンドウモードでそれなりに(BootCampでの動作とそんなに違いを意識しない程度に)動作させることができた。といっても、ドリルでそれなりに穴を掘ってみただけだが。
MacBookのグラフィックチップ性能は、現Macラインナップ内で最低水準なので、他のMacではもっと確実に動くものと思える。追試は近いうちに。
上記の通り、メモリは沢山要ります。
http://www.computerworld.jp/news/hw/61410.html
DellがLinux PCを販売する計画のようだ。
日本国内で販売を行うか否かはさておき、なかなか魅力的な話である。個人的に、Ubuntuを積んだPCであればかなり欲しい。そうでなくとも、Linuxが入るのであれば自分で違うディストリビューションのLinuxと入れ替えるだけの話とも言える。
実のところ、OS無しでも別に構わず、Linuxを入れる前提なのにWindowsプリインストール、というのだけ勘弁して貰えればそれでよいのである。(主にコスト面の問題なので)
OpenOffice 2.2.2やGoogleアプリ、FirefoxにThunderbird、はたまたSongbirdなど、Windowsが必ずしも必要なケースは減っているのではないか、というのが自分の実感である。国内販売された暁には、(価格次第だが)一台買ってみたい。
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/33957.html
ウィルコム(Willcom)のサービスがアグレッシブになってきた。
PHS回線と言えば、これまでは遅いのが常識だったのだが、近年は高速化のペースが上がってきた。今回のW-OAM Type Gのサービスでは、とりあえず最高速度は512Kbpsだが、基地局のIP化により、800Kbpsまでのロードマップが既に見えている。
W-ZERO3にばかり目をとらわれがちだが、PCとの組み合わせでのモバイル環境通信インフラとして見ても、なかなかに魅力的だ。
ただし、512Kbps超の通信が可能なx8 パケットコースの通信料金は、特に割り引きがない状態で月額12,915円であるので、そこまで安価ではなく、残念ながら、x4やx2ほどの手頃感はないのも事実だ。
「これで売れなきゃ困る」 (3/30)
-----某ショップ店員談4/9に価格改定を実施するAMDだが、各モデルの具体的な予価が判明した。
Athlon 64 FX-74(3.0GHz,L2 1MB×2) 約\53,000
Athlon 64 FX-72(2.8GHz,L2 1MB×2) 約\40,000
Athlon 64 X2 6000+(3.0GHz,L2 1MB×2) 約\30,000
Athlon 64 X2 5600+(2.8GHz,L2 1MB×2) 約\23,000
Athlon 64 X2 5400+(2.8GHz,L2 512KB×2) 約\33,000(販売終了)
Athlon 64 X2 5200+(2.6GHz,L2 1MB×2) 約\22,000
Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz,L2 512KB×2) 約\26,000(販売終了)
Athlon 64 X2 5200+(2.6GHz,L2 1MB×2,TDP65W) 約\23,000(4月下旬発売予定)
Athlon 64 X2 5000+(2.6GHz,L2 512KB×2,TDP65W) 約\22,000
Athlon 64 X2 4800+(2.5GHz,L2 512KB×2,TDP65W) 約\17,000
Athlon 64 X2 4600+(2.4GHz,L2 512KB×2,TDP65W) 約\16,000
Athlon 64 X2 4400+(2.3GHz,L2 512KB×2,TDP65W) 約\16,000
Athlon 64 X2 4200+(2.2GHz,L2 512KB×2,TDP65W) 約\14,000
Athlon 64 X2 4000+(2.1GHz,L2 512KB×2,TDP65W) 約\14,000
Athlon 64 X2 3800+(2.0GHz,L2 512KB×2,TDP65W) 約\11,000
Athlon 64 X2 3600+(2.0GHz,L2 512KB×2,TDP65W) 約\9,500
Sempron 3800+(2.2GHz,L2 256KB) 約\9,000(近日発売予定)
Sempron 3600+(2.0GHz,L2 256KB) 約\6,800
Sempron 3500+(2.0GHz,L2 128KB) 約\11,000(販売終了)
Sempron 3400+(1.8GHz,L2 256KB) 約\5,500
Socket AM2のメインボードを使っていたら、そろそろ買い換えていたかも知れない。とはいっても、あくまでもつなぎで、本命はTDPの低いKumaの予定。その際はパソコン自体の交換になると思われるので、それを機会にメイン環境もVistaマシンになるだろう。(CPUは、4-coreのAgenaとどちらにするかが悩ましいところだが)
現在、Vista環境は一応あるのだが、MacBookのBootCamp(最近1.2にした)で動いてる時点でかなりのキワモノである。
MacBookをWinXP + MacOS Xのデュアルブート環境に戻して、メインPCをVistaにするような方向性かな、と今のところは思っている。CPU以外のメイン機のスペックとしては、メモリは2GB、HDDはSSDにしたいが(コスト面で)できるかどうか……といったところだけが決まっている。
ELECOM ACアダプタを4個つなげるケーブル ブラック T-AD4BK
一目で分かると思いますが、最高です。 (★★★★★)
TIMEDOMAIN light
スペースを取らないのに、とても気持ちのいい音がでます。音楽でちょっと幸せになりたい人に。 (★★★★★)
Parallels Desktop for Mac
amazonでは買っておらず、実際は英語公式のオンライン販売で購入している。日本語版が欲しい人には勧めるが、3.0を待つのがよい。英語版はすでに発売しているので。 (★★★★★)
Microsoft Office 2007 Standard アップグレード
オンライン試用版を使ってみて、予想以上によかったので購入。PowerPointなど生産性が200%は上がる。(見た目のキレイなスライド以外は作る気がないので、古いPowerPointだとえらく無駄な微調整に時間を使っていた) (★★★★)
ハギワラシスコム USB対応フラッシュメモリ LumitasMシリーズ 1GB(WindowsVista ReadyBoost対応) HUD-M1GLJ
VistaのReadyBoot用に購入。コネクタ部分が小さくて他のUSB機器と干渉しにくいのがよい。ただし、フタは無くしやすいと思う。 (★★★)
TOEIC(R)TEST DS トレーニング
これも未開封。
BUFFALO HD-H250U2 USB2.0 外付けハードディスクドライブ
容量と価格から適当に選んだが、まだ設置していなかったりする。
荒井 省三: IronPythonの世界
まだ全然読んでない。
SANWA SUPPLY マルチシュレッダー PSD-16 (A4対応, CD対応, DVD対応, クレジットカード対応, クロスカット, 容量1.64L(用紙), 容量1.3L(CD・DVD・クレジットカード))
手回しシュレッダー。
クレジットカードやCDに対応
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